東城インタ出口写真

■当医院の内視鏡検査のご案内

富士フィルムデジタル電子内視鏡システム 「Advancia」

最新の知識と確かな技術で・・・

食道や胃、大腸などの消化管に発生する癌のほとんどが早期発見で完治すると言われています。そのためにも症状がなくても定期的な内視鏡検査を受けることをお勧めします。

 

当院では大学病院、がんセンター等での経験が豊富な日本消化器内視鏡学会専門医・指導医、日本消化器病学会専門医が施行しておりますので、安心して検査を受けていただく事ができます。

また鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)を推奨しております。従来の口腔からの胃カメラが苦痛だった方々にも「楽だった」「つらくない」と喜ばれており、経験された約9割以上の方が「次回も鼻からの検査を」と希望されています。

 

ご希望により、弱い鎮静剤を使用して眠った状態で検査を行うことも可能です。検査を受けられる方の幅広いニーズにお応えいたしますので、診察時にご相談ください。

 

大腸内視鏡検査、大腸CT(炭酸ガスを大腸に注入、拡張させた大腸をCT装置で撮影)も随時予約を承っております。*大腸CTの詳細はCTのページをご覧ください。

 

“安心安全で苦痛の少ない内視鏡検査を行いたい”との思いから、これまでの病気や現在の内服状況を確認した上で、検査日を決定させていただいております。

ご予約は電話(08477-2-0023)にてお問い合わせください。

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当院の消化管検査の特徴

当院の内視鏡の特徴

大学病院、がんセンター等での経験が豊富な日本消化器内視鏡学会専門医・指導医、日本消化器病学会専門医が施行

 

検査後に病変が見つかった場合は、最適な治療が受けられる関連施設をご紹介いたします。治療後は当院にて内視鏡検査やマルチスライスCTなどの定期的な精密検査により皆さまをフォローアップしてまいります。

 

鼻からの内視鏡検査(経鼻内視鏡)では嘔吐反射がほとんどありません。

また従来の口腔からの胃カメラをお選びいただいてもかまいません。

■高画質や高精度な画像調整機能など数々の機能を搭載しており、内視鏡による病変の早期発見と診断が可能。

 

■検査後は画像を見ながら検査結果をご説明いたします。疑問点・心配事などは遠慮なくお尋ねください。

完全個室の検査控室をご用意しております。

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